- 12月28日(水)
- 3月の自主公演を公開いたしました。
- 11月11日(金)
- 2月の自主公演情報を掲載しました。
- 7月21日(木)
- 8月、9月の自主公演情報を掲載しました。
古川昌義 presents ウタノコトバ
〜聴きたかった唄声#4〜 岡本真夜
- 開催日
- 2012年2月16日(木)
- 会場
- ヤマハ銀座スタジオ
- 時間
- 開場:18:00/開演:19:00
- 料金
- 5,000円
2012年1月5日チケット発売
- 出演
- 古川昌義(vo & gt) 、岡本真夜(vo)
江口信夫(dr)、森 俊之(key)、萩原メッケン基文(b)
- 企画
- 古川昌義 西田擁平
- 制作
- YAMAHAウタノコトバ・メンバーズ
銀座七丁目フォーク長屋 Vol.2
- 開催日
- 2012年3月16日(金)
- 会場
- ヤマハ銀座スタジオ
- 時間
- 開場18:30/開演19:00
- 料金
- 前売 4,000円
当日 4,500円
※前売り券完売の場合は当日券の販売はありません。
- 小室等と長屋住人とのトーク&ライブで過ごすひととき。
日本のフォークミュージックを切り口に、銀座七丁目フォーク長屋に住む様々なミュージシャンとコラボレーションしていきます。第二回の住人は、白鳥英美子さん。 - 出演
- 大家(ナビゲーター):小室 等
第二回住人:白鳥英美子 - 小室 等プロフィール
- ‘68年グループ「六文銭」を結成。’71年第2回世界歌謡祭にて「出発の歌」(上條恒彦と六文銭)でグランプリを獲得。‘75年泉谷しげる、井上陽水、吉田拓郎と「フォーライフレコード」を設立。現在は、自身のコンサートを中心に活動するなか、谷川賢作(pf)とのセッション、さがゆき(vo)との「ロニセラ」、娘であるこむろゆい(vo)との「Lagniappe」や、「六文銭’09」などのユニットでの活動も。
また他ジャンルのミュージシャンとのコラボレーションやイベントプロデュースも多数。テレビドラマ(NHK金曜時代劇「蝉しぐれ」、TBS「高原へいらっしゃい」「遠い国から来た男」他)、映画(ドキュメンタリー「ナージャの村」他)、舞台(ミュージカル「スパイ物語」、他)などに音楽を提供するなど幅広く活動している。
小室等情報サイト:オフィス・キーズ http://office-khys.com/ - 白鳥英美子プロフィール
- 神奈川県横須賀市出身
1969年「或る日突然」で“トワエモワ”としてデビュー。「空よ」「誰もいない海」「虹と雪のバラード」等、数々の名曲を残し1973年に解散。解散後、アルウィン学園玉成高等保育学校に於いて保育を学ぶ。
82年、アルバム『LADY』を発表し、コンサート、CM音楽、アルバム制作など本格的にソロ活動を開始。
88年、CMで歌った「AMAZING GRACE」が話題となり、アルバム「AMAZING GRACE」発売。アニメ主題歌(『楽しいムーミン一家』『ドラえもん』他)、ドラマ主題歌、ナレーション、エッセイ出版など様々な分野で活躍、幅広い年齢層の支持を得ている。
また、全国各地のオーケストラとのジョイントコンサートも数多く行っている。
98年の長野冬季オリンピックを機に“トワエモワ”の活動を再開。コンサート、テレビ出演など、ソロと並行して活動している。
2011年8月24日 アルバム『Bouquet de Fleurs』(ブーケ・ド・フルール)発売。
白鳥英美子オフィシャルサイト
http://emikoshiratori.woodgreen.jp/
タイガー大越「トランペットの絵画 Vol.2」
〜Happy Birthday ,Tiger !〜
- 開催日
- 2012年3月21日(水)
- 会場
- ヤマハ銀座スタジオ
- 時間
- 開場:18:30/開演:19:00
- 料金
- 4,000円
- 出演
- タイガー大越(トランペット)
ブルーノ・ラバーク(アップライトベース)
マイク・タッカー(テナーサックス)
ダニエラ・シャクター(ピアノ&ヴォーカル)
マーク・ウォーカー(ドラム) - Profile
- ■タイガー大越
1950年 (虎年)、芦屋市生まれ。 本名、大越徹。1972年に関西学院大学卒業とともに結婚、新婚旅行で渡米し、そのままボストンのバークリー音楽大学に入学、首席で卒業。 1975年マイク・ギブス・オーケストラのメンバーとしてゲーリー・バートンらとカーネギーホールに出演。その後バディー・リッチ・オーケストラに参加し全米ツアーを終え、1978年、ゲーリー・バートン・グループのレギュラー・メンバーに抜擢される。 また、自己のバンド Tiger‘s Baku のリーダーとして、ビル・フリゼル、マイク・スターン、ヴィニー・カリウタなどを輩出しながら、ボストン音楽大賞、フェニックス音楽大賞など、多くの賞を受賞。ニューポート、モントリオールなど数多くのジャズフェスティバルにも出演。デイブ・グルーシン、ジョージ・ラッセル、パット・メセニー、マイク・スターン、デイブ・リーブマン、ボブ・ミンツァーなどのツアーやレコーディングに参加。またウィントン・マルサリスの兄弟、デルフィオ(トロンボーン)のリーダー・アルバム“Such Sweet Thunder” by Duke Ellingtonに参加し, 兄ブランフォード(サックス)、弟ジェイスン(ドラム)やマルグルー・ミラー(ピアノ)などとのCDが2011年の1月に発売される予定だ。又今年の3月に発売された現在注目されている日本のジャズシンガー“Mizuho”のCD”Stars and a Moon”のプロデューサー、アレンジャー、ソロイストでもある。 最近のリーダー作としては2008年に“Tiger Okoshi Plays Standards” がジェネオン・A−60レーベルから発売されている。 - お知らせ
- バークリー音楽院タイアップの北海道グルーブキャンプ(3月25日から31日)にバンドメンバーが講師で参加しています。
http://www.sapporocityjazz.jp/groovecamp/
クリヤ・マコト・スーパートリオ with インクレディブル・ホーンズ
- 開催日
- 2012年4月26日(木)
- 会場
- ヤマハ銀座スタジオ
- 時間
- 開場18:30/開演19:00
- 料金
- 4,500円
- これまでに6回のヨーロッパツアーを成功させ、オーストラリアツアー、台湾公演、エジプト公演、モロッコ公演も行うなど世界的に活動を展開するクリヤ・マコト。2011年にはロンドン公演の模様がBBCラジオでオンエアされ、米国営放送局Voice of Americaのジャズサイトで特集が組まれるなど注目を集めています。そんなクリヤ・マコトが最強のリズムセクションを率い、日本の誇る驚異的な二人のホーンプレイヤーとの夢の共演をヤマハ銀座スタジオで実現!
贅沢なひとときをお楽しみ下さい。 - 出演
- クリヤ・マコト・スーパートリオ
クリヤ・マコト(ピアノ)、納浩一(ベース)、大坂昌彦(ドラム)
インクレディブル・ホーンズ
エリック・ミヤシロ(トランペット)、中川英二郎(トロンボーン)
- クリヤ・マコト プロフィール
- 10年に渡るアメリカでの活動を経て帰国後、現在までに15 枚のリーダー作をリリース。総勢27名のアーティストを迎えた、アルバムデビュー20 周年記念作品「Art for Life」が話題を集めている。在米中にはグラミー受章者チャック・マンジョーネのツアーに参加し、その後もジェームズ・ムーディー、ドナルド・バード、ジョニー・グリフィンなど、数多くのジャズの巨匠たちと共演。またこれまでに、6 回のヨーロッパツアー、オーストラリアツアー、モロッコ公演、台湾公演、エジプト公演を行うなど、常にワールドワイドに活動を展開する鬼才である。昨年はイギリスのBBC ラジオで ロンドン公演のプレイがオンエアされ、また米国営放送局「Voice of America」のジャズ専門サイトでも特集記事が組まれ紹介された。時にジャズという枠に収まらぬ多才ぶりを発揮し、平井堅、土岐麻子などポップスのプロデューサー、映画音楽監督としても活躍。
- 納 浩一 プロフィール
- 大学卒業後バークリー音楽大学に留学し、クラーク・テリー、スライド・ハンプトン、タイガー大越、トミー・キャンベルなど、多くのミュージシャンと共演。’85、’86年度のバークリー・エディ・ゴメス・アウォード受賞。卒業後帰国し、渡辺貞夫グループのメンバーとして活躍。また森山良子、桑田佳祐、石井竜也、平井堅、チャカ、マンディ・満ちる、Birdなどのポップス系ミュージシャンのレコーディングやツアーにも参加している。
- 大坂昌彦 プロフィール
- 1986年奨学金を獲得し、バークリー音楽大学に留学。在学中にデルフィーヨ・マルサリスのバンドに在籍し全米各地のジャズフェスに出演。NYでの活動後、1990年に帰国。大坂昌彦・原朋直クインテットを結成。アルバム6枚をリリース。うち2 枚がスイングジャーナル誌でゴールドディスクに選定される。一方、日米混合バンド、ジャズネットワークスでもアルバム4枚をリリース。自己のアルバムも5枚リリースしており3枚目の「ウォーキン・ダウン・レキシントン」はスイングジャーナル誌で制作企画賞を受賞する。
- 中川英二郎 プロフィール
- 音楽一家に生まれ、5歳からトロンボーンを吹き始める。8歳の時父親のバンドに参加してデビュー。15歳で東京芸大付属高校に入学し、17歳のときニューヨークでデビューアルバム「中川英二郎&FUNK’55」を録音。同時に、売れっ子スタジオマンとしてのキャリアをスタート。以来、ブレッカーブラザーズが参加した「PEACE」など、今日まで数多くのアルバムをリリースする。2001年以来拠点をニューヨークに移し、N Yの名トロンボーン奏者JimPughと共に「E’n」を結成。
- エリック・ミヤシロ プロフィール
- 日系3世。中学3年の時、Sammy Davis Jr.のリードトランペットとしてプロデビュー。81年、全米高校All Starに選ばれ、メイナード・ファガーソンとニューヨークのカーネギーホール共演。バークリー音楽大学在籍中から、バディー・リッチ、ウディ・ハーマン、カウント・ベイシーなど、アメリカを代表する多くのビッグバンドに参加。その他にもスティーヴィー・ワンダー、ヘンリー・マンシーニ、フレディ・ハバートなどの名アーティストたちと共演。 現在は、自身のビッグバンドを率いて各地で演奏活動を展開するほか、数多くのレコーディングに参加している。










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