ページ内移動リンク



PJP-50Rに個別の内線番号を割り当てることができるため、IPアドレスではなく、内線番号で簡単に会議の相手を呼び出すことができます。

1階の会議室でも、2階の会議室でも、デスク横のミーティングスペースでも、 同じネットワーク内であれば、IPアドレスが変わっても、同じ内線番号で使用することが可能です。

多地点接続を制御するVS-32を利用すれば、最大で同時32拠点まで同時参加の会議が可能になります。

外線との接続が可能となるため、社外で音声会議用の端末が無い場所からでも、通常の電話端末で会議に参加することができます。

●UNIVERGと連携する際の注意
●リンク
UNIVERGE Certifiedページ
http://www.nec.co.jp/univerge/univergepartner/product/100250/100250_1.html
●UNIVERGE SV7000対応版ファームウェア
PJP-50Rはファームウェアver. 2.02より対応しています。
●UNIVERGE SV8500対応版ファームウェア
PJP-50Rは、ファームウェアver. 2.10より対応しています。
これ以前のファームウェアではご使用できませんので、下記から最新ファームウェアをダウンロードしてご使用ください。
http://www.yamaha.co.jp/projectphone/support/download/firmware/index.html