
音楽を聴きながら走っているとき、自分の走るテンポとの違いに気分を損ねたことはないですか?
音楽とともに走り続けられる。
それを実現したのがBODiBEATのフリーワークアウトモードです。
フリーワークアウトモード
ステップに合ったテンポの曲が自動再生!
本体内蔵のモーションセンサーが運動ピッチを検出し、そのピッチに合ったテンポの曲を自動選曲します。
自動的に最適なペースの楽曲を生成
本体内蔵の音源とシーケンサーを利用して楽曲を生成する「BODiBEAT Mixer」機能を搭載。約2,000フレーズの楽器演奏パターンと、約100ファイルのシーケンスパターンを備えており、本体内に運動ペースに合った曲が無くても、自動的にペースにぴったりの曲を瞬時につくり出し再生します。組み合わせパターンは10万通り以上で、同じテンポでも毎回違う楽曲が再生されるため、飽きずに運動が継続できます。
※トップページで流れている曲は“BODiBEAT Mixer”で生成された曲です。
※音楽との一体感はランニング時の疲労感を軽減! → 効果検証実験のレポートを見る
あなたは自分のレベルや体調に適した効果的な有酸素運動ができていますか?
BODiBEATのフィットネスモードでは、脈拍の変化に応じて、あなたにベストな運動を音楽のテンポで伝えます。
フィットネスモード
効果的な有酸素運動が可能!
脈拍センサー付イヤフォンが運動中の心拍数を計測し、最適なペースを音楽でお知らせ。音楽のテンポに合わせて走ったり、歩いたりするだけで効果的に有酸素運動をすることができます。
「フルマラソンにチャレンジしたい!」「1kmあたり5分を目指したい!」など、目標に向かって適切な練習をしたくありませんか?
BODiBEATのトレーニングモードなら、自分の目標に合わせ、自由にプログラムを組むことができ、まるでコーチがそばにいるように練習に励むことができます。
トレーニングモード
スピード強化や持久力アップに!9つのプリセットプログラムやオリジナルプログラムで運動可能。
時間/距離ごとにペースまたは目標心拍数を設定でき、マラソンランナーにも最適です。
他のミュージックプレイヤーを使って走っていると、コードが絡んだり、うまく操作できなかったりしたことはありませんか?
BODiBEATは走っているときに装着しているのが気にならない、走りながらの操作がしやすいなどランニング/ウォーキング専用に設計されました。
運動に適した装着感と操作ユニット
激しい運動時も頭にフィットするスライダー付きの「耳掛け式イヤフォン」ランニング中も操作しやすい「つまみボタン」。
防滴仕様

防滴仕様で汗や水しぶきから大切なデータを守ります。屋外での運動にも最適です。
※イヤフォン端子の防水ラバーが本体にぴったりくっつくよう、しっかりと差し込み、使用中はイヤフォンを本体から抜かないでください。端子部には防滴機能がありませんので、端子部から雨や汗などが内部に入ると故障の原因になります。
心拍数も色で簡単確認

脈拍センサー装着時には本体のLEDランプが、激しい運動時には赤、効果的な有酸素運動時には緑、軽い運動時には青と心拍数に合わせて色を変えながら点滅するため、運動強度が一目で確認できます。
※%HRR(予測最大心拍予備能):安静時心拍数(運動していない時の心拍数)を0%、最大心拍数(その人にとって、もっとも激しい運動をしたときの心拍数)を100%として、運動中の心拍数が何%に相当するかを運動強度とする方法。
運動中画面

運動後画面

パソコンと接続して、曲や運動データを管理

付属ソフト「BODiBEAT Station」があなたのお気に入り曲のテンポや曲調を自動解析しBODiBEAT本体に転送できます。 また、運動結果をグラフやリストで表示することもできます。
付属ソフトウェア(BODiBEAT Station)の詳細はこちら
音楽モード
運動時以外でも一般的な音楽プレーヤーとして使用することができます。
BODiBEATでの運動時の安全上のご注意
- 運動中は、画面を注視したり細かい操作をしたり、周囲の音が聞こえないほどの大音量で使用したりしない。
- 周囲の交通状況や路面状態に十分に気を配り、事故にあわないようご注意ください。
- 体調に不安のある場合は、運動前に医師に相談する。
- 持病のある方や妊娠中の方など体調に不安のある方は、運動内容や運動時間について事前に医師と相談し、適切な運動を行なうようにしてください。
- 運動中に具合が悪くなったり、音楽に合わせて運動するのがつらくなったら、ただちに運動を中止する。
- 安全な場所で休息を取り、不調が続くようであれば医師の診察を受けてください。
- 運動時はイヤリングやピアスなど、耳につけるアクセサリーを外す。
- 耳にアクセサリーをつけていると、脈拍センサーの誤動作により適切な運動ができないおそれがあります。
- 車やバイク、自転車の運転中にイヤフォンを使用したり、画面を見たり、細かい操作をしたりしない。
- 事故の原因になるだけでなく、地域によっては違法となる場合があります。











