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ホーム > jet全日本エレクトーン指導者協会 : jet会員のご紹介~私たちのステキな先生~


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jet会員のご紹介~私たちのステキな先生~

2018年7月号 土公由香里先生(西村楽器支部)

地域の演奏会で、体験レッスンで、エレクトーンの魅力をアピール!

土公由香里先生

PROFILE
(どこう・ゆかり)幼いころ、おもちゃのピアノで遊ぶ姿を見て、母親が幼稚園のヤマハ音楽教室の幼児科に通わせ、すぐにエレクトーンを購入。幼稚園のころから将来はエレクトーンの先生になるのが夢だった。小学校に入ってからは西村楽器の音楽教室に通う。中学では吹奏楽部でクラリネットを演奏。今でも続けている。九州女子短期大学電子オルガン科を卒業後、西村楽器の個人レッスン講師を経て、jetの自宅教室を開設。エレクトーン歴は38年!長距離トラックの運送会社を営むご主人との間に中3、中1、小3の3人の男のお子さんを持つ。

2018年6月号 星野満希子先生(富岡本店支部)

夫はギター、妻はエレクトーン&ピアノ、娘はフルート。家族そろって音楽を教える音楽一家

星野満希子先生

PROFILE
(ほしの・まきこ)5歳からヤマハ音楽教室の幼児科に通いはじめ、3年後からエレクトーンの個人レッスンを始める。中学高校時代はエレクトーンフェスティバルなどで活躍した。講師養成学校で学び、システム講師に。2年務めたのち結婚して退職、東京に移る。育児の合間に池袋センターへレッスンに通い、先生にjetのオーディションがあると聞き挑戦。自宅教室を開設した。その後山形に戻ってから、ご主人がギター、満希子先生はエレクトーンとピアノを教える自宅教室を開いて21年。10年前にjetのアドヴァイザリースタッフに就く。

2018年5月号 阿部里美先生(ヤマハミュージックリテイリング 松山支部)

フットワークも軽く自由に。さまざまな地域の音楽活動で大活躍!

阿部里美先生

PROFILE
(あべ・さとみ)愛媛県今治市出身。幼稚園の年中からピアノの個人レッスンに通い、中学生のころから音楽の道、指導者の道を志した。エレクトーンを岡山の短大時代に初めて知り、衝撃的な出会いだったと語る。短大の音楽科を卒業後システム講師を2年間務め、結婚を機にピアノ・エレクトーン講師に。その後自宅教室を主軸にし、jetに入会して12年になる。教室のホームページは20年ほど前に開設、ここ2年はブログも始めている。レッスンの問い合わせも最近はホームページからが多い。

2018年4月号 長野茜先生(昭和楽器川越支部)

人情味あふれる川越の街で、エレクトーンとピアノを合わせて指導

長野茜先生

PROFILE
(ながの・あかね)愛知県名古屋市出身。ご両親が音楽好きで、小学校1年生の入学式の日からエレクトーンを始める。それからエレクトーンが大好き、音楽が大好きになり、名古屋音楽大学で電子オルガンを専攻。卒業後は小学校の音楽講師を務め、結婚を機に埼玉県川越市にやってきた。お子さんは小学校3年生と幼稚園のおふたり。4年前に一念発起して自宅教室を開設し、jetに入会。自身の地元でのバンド活動を楽しみながら、今後も面白いことを模索中。

2018年3月号 佐津川明美先生(スター楽器支部)

先生と生徒はもちろん、生徒同士の横の繋がりで、教室全体が輪になる

佐津川明美

PROFILE
(さつかわ・あけみ)幼いころからピアノを始め、小学校では器楽合奏部でアンサンブルの楽しさを知る。故郷の奈良から家族で横浜に移り、20歳からエレクトーンを始める。3~4年で演奏グレード5級を取得し、指導の仕事に就く。30数年前からは自宅で教えるように。4月に新学期、新年度を祝う「おめでとうコンサート」、12月は「クリスマス会」、1年半に1度の発表会を開催。小さな子どもから大人まで、多くの生徒が信頼を寄せる先生だ。

2018年2月号 井上正子先生(松栄堂楽器支部)

地域とのコミュニケーションを大切に、 文明の利器は最大限に活用しています

井上正子先生

PROFILE
(いのうえ・まさこ)愛知県一宮市出身。音楽好きの一家に生まれ、4歳からエレクトーンを始める。エレクトーンフェスティバルにも小学3年生くらいから参加、中学3年生でピアノも始める。いずれピアノやエレクトーンの先生になりたいなという夢を持つ。短大は保育科、商社に就職しOLをしながらエレクトーンも続ける。24歳で婚約を機にご主人の実家で教室を立ち上げた。岐阜県可児郡にある現在の住居兼教室に移ってからは18年、地域の音楽活動の拠点として親しまれている。リトミックや体の構造などさまざまな研究、経験を生かしひとりひとりのペースに合わせた独自のレッスンを展開。松栄堂楽器支部アドヴァイザリースタッフ。

2018年1月号 鈴木由美先生(ミリオン楽器支部)

好きな曲をどんなジャンルでも弾かせたい。楽譜がなければ耳コピで一緒に楽譜を作ります!

鈴木由美先生

PROFILE
(すずき・ゆみ)小学1年生から個人レッスンでエレクトーンを始める。東京コンセルヴァトアール尚美(現在は尚美ミュージックカレッジ専門学校)時代には、渋谷の109の前のデモ演を見て憧れて、ヤマハのキーボードメイト(ショルキーのキャンペーン奏者)に。109出演は果たせなかったが、熊本、仙台、栃木などでデモ演を経験し、生来は人見知りながら、度胸がついたという。専門学校卒業後システム講師となる。6年の稼働後、結婚を機に退職。17年前からjetに入会し自宅教室を始める。お子さんはふたり。

2017年12月号 北出みゆ希先生(ロマン楽器支部)

音楽のお仕事と人が好き 回遊魚のように、動き回って生きています

北出みゆ希先生

PROFILE
(きたで・みゆき)滋賀県生まれ。九州の天草出身の北出先生のお母さんが京都三条でデモ演奏を見てエレクトーンにひと目惚れ、エレクトーンを買ってくれることを条件に結婚。娘のみゆ希さんはお母さんの期待を背負い、6歳からヤマハ音楽教室に通いはじめる。祖父にD-700を買ってもらって演歌も弾き、発表会では「キャンディ・キャンディ」をお友だちとデュエット。高校卒業後は京都音楽院に入学し、研究科卒業後エレクトーン講師に。クラビノーバデモンストレーターの経験もある。現在は、講師、アドヴァイザリースタッフのほかバンド活動も行い、幼稚園での器楽合奏指導やイベントプロデュースなども手がける。

2017年11月号 岡田良子先生(宮地楽器支部)

指導者として演奏者として、自分らしく“音楽”に向き合う日々

岡田良子先生

PROFILE
(おかだ・りょうこ)鹿児島市生まれ。4歳からヤマハに通う。最初はオルガンでグループレッスン、その後エレクトーンに。まだエレクトーン発売後間もないころで、最初に買ってもらったのは、B5だった。4年生で東京の小平に転居。コンクールやJOCにも参加、一般の短大卒業後、システム講師に。18年次まで務めた。退職後、平成11年にjetに入会しエレクトーンとピアノの個人教室を営む。並行して、宮地楽器主催「ソリストへの径」のエレクトーン伴奏者を務めるなど、演奏活動も行う。エレクトーン演奏グレード3級、指導グレード3級、ピアノ演奏グレード4級取得。

2017年10月号 土井みず穂先生(開進堂楽器 楽器センター金沢支部)

悩み多き時代だからこそ、ひとりひとりに寄り添って、ともに音楽を楽しむ

土井みず穂先生

PROFILE
(どい・みずほ)リズム機能のなかったころからELS-02Cまで、小学校2年生から始めたエレクトーンとは長い付き合い。横浜の短大生時代には保育の勉強とエレクトーンを並行して学び、金沢に戻ってエレクトーンインストラクターに。出産を機に退職しjetに入会、自宅で指導を始める。jetでは支部のアドヴァイザリースタッフとしても活躍した。

2017年9月号 日下部亜希子先生(ヤマハミュージックリテイリング 名古屋店支部)

思い立ったらまず行動!音楽を楽しみながら、地域に貢献

日下部亜希子先生

PROFILE
(くさかべ・あきこ)ニュートリノ観測のカミオカンデがある岐阜県飛騨市神岡町出身。幼稚園からエレクトーンのレッスンに通う。高校卒業後は名古屋のヤマハミュージックアカデミーで勉強を積み、卒業後ヤマハ音楽教育システム講師に。5年勤め、出産のため退職し、加子母に移リ住む。ふたり目のお子さんを出産後、自宅で教室を始める。手狭になったので離れを教室にしたいと相談するとご主人が自力でリフォーム! 現在は約50名の生徒が通う。エレクトーン演奏グレード3級、指導グレード3級、ピアノ演奏グレード4級。

2017年8月号 沼倉貴栄先生(帯広旭楽器支部)

音楽を一生続けていってほしい!そこにこだわって指導しています

沼倉貴栄先生

PROFILE
(ぬまくら・たかえ)帯広市出身。2~3歳のころから個人レッスンでピアノを始め、1年後に隣にあったエレクトーンが気になり、エレクトーンに転向。中学2年生からエレクトーンの先生を目指し、帯広旭楽器商会の個人レッスンに通う。高校卒業後札幌の講師養成所に入所し、帯広に帰ってからは帯広旭楽器の個人レッスン講師を務める。jet開設に合わせ入会。結婚後現在の住居を建ててからは自宅レッスン中心となっている。ピアノとエレクトーンで20数名の生徒が通う。