ページ内移動リンク

ホーム > jet全日本エレクトーン指導者協会 : jet会員のご紹介~私たちのステキな先生~


jet会員ホームページ

jet会員のご紹介~私たちのステキな先生~

jetイメージキャラクター「えれんちゃん®」 jetイメージキャラクター
「えれんちゃん®」

月刊エレトーンのWelcome to jet「私たちのステキな先生」にご登場いただいた全国のステキなjet会員をご紹介します。

2017年2月号 森田雪子先生(和幸支部)

エレクトーンの勉強が続けられるjetの活動は、スケジュールの優先順位No.1

森田雪子先生

PROFILE
(もりた・ゆきこ)5歳からエレクトーンを始める。中学までは個人宅教室で、高校から現在も和幸大宮西口センターに通う。並行して中学から20歳まで、吹奏楽にも熱心に取り組む。高校卒業後は一般企業で働きながらエレクトーン勉強を継続、結婚後jet会員となり、指導の道へ。保育園年少さんから大人までひとりひとりに寄り添ったレッスンで、幅広くエレクトーンを指導。会社員時代に一緒にバンドを組んだベーシストが旦那様。周りからユッコスマイルと呼ばれる天性の明るい笑顔がトレードマークだ。

2017年1月号 河辺淑子先生(大森楽器支部)

自発性を大切にする指導は弾きたい曲を自分で弾ける未来のため

河辺淑子先生

PROFILE
(かわべ・よしこ)幼いころから家にあったオルガンで遊び弾きしていたが、小学生のころエレクトーンの個人レッスンを始める。中学時代にアレンジや即興演奏に興味を持ち、高校1年からセンターの音楽教室に通いグレードにも挑戦。指導者養成コースに進み、短大卒業後、ヤマハ音楽教育システム講師に。結婚をきっかけに自宅教室を始める。jet大森楽器支部創立当時からの会員で、トータル講師歴30年を超えるベテランだ。

2016年12月号 松岡理絵先生(北条楽器支部)

地域の施設とのつながりを大切に 音楽、そして、エレクトーンの楽しさを伝える

松岡理絵先生

PROFILE
(まつおか・りえ)4歳からエレクトーン、中学3年からピアノの個人レッスンに通う。日ノ本学園短期大学(当時)卒業。高校時代にエレクトーン演奏グレード5級を取得し、指導者を目指し、大学でエレクトーンを専攻。短大卒業直後までにはエレクトーンと指導4級、ピアノ5級も取得した。卒業後楽器店のエレクトーン講師(YE)で13年、jet入会より10年。アドヴァイザリースタッフも兼任している。近くに兵庫県立フラワーセンターがあり、さまざまなイベントでエレクトーンを演奏し、地元の音楽振興に貢献。

2016年11月号 小脇教子先生(jet十字屋支部)

ひとりで悩まずOK!jet仲間の先輩からよい刺激をもらってます

小脇教子先生

PROFILE
(こわき・のりこ)4歳から電子オルガン、小学校1年からヤマハ音楽教室でエレクトーンの個人レッスンに通う。4年生からピアノも始める。エレクトーンが大好きでめきめきと頭角を現し、コンクールに2年生から毎年出場、4年生で全日本大会に出場した。平成音楽大学入学前に、エレクトーン・ピアノ・指導グレー5級を取得。大学3年生からデモンストレーターとして活動。卒業から2年後、北九州市の「スペースワールド」でピアノやキーボードのバンド編成の一員として演奏。4年前に鹿屋市に戻り、指導の仕事を始め、今年4月にjetに入会。

2016年10月号 田村つづる先生(ヤマハミュージック高崎支部)

恵まれた環境のなかで、のびのびと。ひとつのことを続ける大切さを伝えたい。

田村つづる先生

PROFILE
(たむら・つづる)5歳からヤマハ音楽教室の幼児科に通い、小学校1年生からは近所の個人教室でエレクトーンを習いはじめる。高崎芸術短期大学(当時)で電子オルガンを専攻。卒業後は会社員をしながら自宅や出張レッスンでひとりふたりから教えはじめる。少しずつ生徒を増やし、大きなレッスン室を持つように。jet入会から20年、さまざまなイベントにも熱心に参加するリーダー的存在。高校受験を控える双子のお母さんでもある。

2016年9月号 野原彩子先生(ヤマハミュージックリテイリング北見店支部)

音楽を通して人生を楽しく!を実践中。北の大地で音楽とともに暮らす

野原彩子先生

PROFILE
(のはら・あやこ)通っていた幼稚園の2階で開催していたヤマハ音楽教室の幼児科に入会。以後、ジュニア科を経て、エレクトーン個人レッスンを高校まで続ける。ヤマハ音楽教育システム講師を目指し、札幌のヤマハ音楽院に進学し、エレクトーン4級、指導4級、ピアノ5級を取得。卒業後、津別を含む6会場で12年間システム講師として活躍。1年前にjetに入会し、自宅で個人レッスン教室を始める。

2016年8月号 堀川智恵子先生(三立支部)

弾きたい!という気持ち、勉強したい!という想いを起こさせてくれるエレクトーン

堀川智恵子先生

PROFILE
(ほりかわ・ちえこ)小学校6年生のときに近所に越してきた先生にエレクトーンを習いはじめる。高校の終わりころからピアノとソルフェージュも学び、講師を意識。短大の被服科に通いながらエレクトーンを続け、卒業後ヤマハ教育システム講師に。短大時代はホテルのラウンジで演奏のバイトで鍛えられる。結婚を機にシステム講師を退職。その後、自宅で教えはじめてしばらくしてjetに入会。演奏することが大好きで、他楽器奏者とのコンサートも行っている。エレクトーン演奏グレード3級、指導グレード4級を取得している。

2016年7月号 杉野七重先生(株式会社トリイ支部)

リトミックのレッスンから自然なかたちで鍵盤のレッスンへ

杉野七重先生

PROFILE
(すぎの・ななえ)3歳から電子オルガンの個人レッスンを受けはじめ、小さいころから先生に憧れていた。高校卒業後、大阪の専門学校でエレクトーンを専攻。卒業後ブライダルプレイヤーを経て、自宅で教室を開く。リトミックのレッスンも行う「エチュード音楽教室」は、1歳半からシニアの方まで多くの生徒さんが通う。4人のお子さんを育てながら日曜日以外はフル稼働でレッスンに励んでいる。発表会やjetサウンドカーニバル、エレクトーンフェスティバルにも積極的に参加。

2016年6月号 矢木和代先生(富山開進堂支部)

ステージで弾く経験は大切と考えていて、教室の発表会は、全員に参加していただいてます

矢木和代先生

PROFILE
(やぎ・かずよ)新潟県出身。電子オルガンを幼いころから高校生よりピアノを始める、洗足学園魚津短期大学音楽科(現在は閉学されている)を卒業。エレクトーンハウスでインストラクターとしてアルバイトから始め、2年ほど勤める。jet会員になって12年。2009年より自宅教室を始めて6年になる。教室の発表会のほか、毎年、富山開進堂主催の“ミュージックステージ”やjetの“サウンドカーニバル”などのイベントにも積極的に参加している。

2016年5月号 松田生枝先生(文化堂支部)

エレクトーンと出会って得たすべての経験が子どもたちをのびのび育てる原動力に!

松田生枝先生

PROFILE
(まつだ・いくえ)ヤマハ音楽教室に通い、個人レッスンで学んだピアノを大阪音楽短期大学では専攻。入学後本格的にエレクトーンを始める。指導者養成コースに通い、卒業後、ヤマハ音楽教育システム講師を経てデモンストレーター、そして、「おはよう朝日です」で第4代エレクトーン奏者となる(高橋姓〈旧姓〉で、楽器はFX-1)。結婚後、高砂市に転居し、再度システム講師を経て、自宅教室「あじさい音楽教室」(HPあり)を始める。臨済宗の禅寺で住職を務めるご主人を支え、4人のお子さんを育て、28年にわたり教室を続ける。

2016年4月号 大澤和美先生(山響楽器支部)

子育ても一段落、自分自身の成長や人を笑顔にするために、jetの仲間の心強いサポートを得て、頑張ります!

大澤和美先生

PROFILE
(おおさわ・かずみ)地元の横浜青葉区で育ち、5歳のころから個人レッスンでピアノを始める。周りにはエレクトーンを楽しんでいる友達が多く、友人たちの家で弾かせてもらう機会も。"ひとりで音楽がオーケストラのようにできるんだ"という感覚がうれしく、エレクトーンへの憧れを募らせた。幼児教育を学んだ短大時代にようやく念願叶ってエレクトーンのレッスンをスタート。以後、グレード受験も頑張り、ヤマハ音楽教育システム講師に。退職後はフリーで自宅講師をしていたが、幅広い活動を求めて3年前にjetに入会した。

2016年3月号 小宮山美智代(ヤマハミュージックリテイリング千葉店支部)

今年は4年に一度の一大イベントを開催。コンサート"楽★夢★音"の準備に邁進中!

小宮山美智代先生

PROFILE
(こみやま・みちよ)エレクトーンは10歳のころからグループレッスンでスタート。高校から千葉センターに移り、上級グレードの取得やピアノのレッスン、作曲の勉強を始める。グレード試験は、エレクトーン演奏と指導が3級、ピアノ4級を取得。高校時代には、オーケストラ部でビオラを担当した。ハーモニーパークのインストラクター、楽器店講師を経て、結婚を機にjetに入会して教室を開く。jetアレンジステージで優秀賞を受賞するなど、大のアレンジ好き。



y[W̐擪ɂǂ