「ブラス・ジャンボリー2010」は終了いたしました。たくさんのご来場ありがとうございました。
(以下は、イベントの概要となります。)
| 日時 | 2010年2月20日(土) ●受付:12:00~ ●リハーサル:13:00~15:40 ●コンサート:16:15~17:45 終了予定
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| 会場 | |
| 演奏楽器名 | フルート(ピッコロ)/オーボエ/ファゴット/E♭クラリネット/B♭クラリネット/アルトクラリネット/バスクラリネット/ソプラノサクソフォン/アルトサクソフォン/テナーサクソフォン/バリトンサクソフォン/トランペット/コルネット/ホルン/トロンボーン/ユーフォニアム/チューバ/コントラバス/ティンパニ/パーカッション ※譜面台をご持参ください。 |
| 演奏曲 |
「ラデッキー行進曲」 「海の歌」 「ウエールズの歌」 「インスタント・コンサート」 「宝島」 「ラバース・コンチェルト」 「サウンド・オブ・ミュージック」 ※曲目は変更する場合があります。 |
| 合奏指導/ 指揮 |
曽我 大介(東京ニューシティ管弦楽団首席指揮者)
桐朋学園大学、ウィーン音楽大学等に於いて、ハイティンク、シノーポリ、ムーシン、ウーロシュ・ラーヨビッチ諸氏に学び、1989年ルーマニア国立音大を首席卒業。指揮者としてのキャリアは同音大在学中より、ルーマニアの国立オーケストラを指揮してデビュー。コンドラシン・コンクール及びブザンソンコンクール第一位をはじめプラハの春、トスカニーニコンクール、ジュネーブコンクールなどで上位入賞、ルーマニア、イタリア、フランス、スイス、オランダ、ドイツ、チェコなどヨーロッパ各地のオーケストラや日本各地、アメリカ、中国、ブラジルなどのプロオーケストラにも客演を重ねている。ルーマニア国立放送管弦楽団の首席客演指揮者、大阪シンフォニカー交響楽団の音楽監督を歴任、在任中日本で一番若い音楽監督としてのその活動は「関西音楽界に新風を 吹き込んだ」などと高い評価を得る。近年では作曲家としての活動も盛んに行なっており、今年はルーマニアン・ブラスからの 委嘱作が初演される予定である。また、近年はペデロッティ国際指揮者コンクール(2006年イタリア・トレント)より審査員として 招聘されたり、ブラジル、ルーマニア、イタリア各地の講習会で教鞭を執るなど多方面で活躍中である。
織田 浩司(SAXPHONE・FLUTE・CLARINET奏者)
1990年に米米CLUB, BIG HORNS BEEのメンバーとなる。
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| 募集対象 | 管楽器、打楽器の愛好者であれば初心者、親子、ファミリー、スクールバンド部員の方なども、どなたでも参加できます。 |
| 募集期間 | 2009年11月20日(金)~2010年2月10日(水) |
| 参加費 | ●募集期間内にお申し込みいただいた方 : ¥2,000(税込) … 参加費は当日受付にてお支払いください。 ※当日申込 : ¥2,500(税込) |
| 募集方法 | |
| 応募先& お問い合わせ先 |
「ブラス・ジャンボリー2010」実行委員会事務局 〒108-8568 東京都港区高輪2-17-11 TEL:03-5488-6705 FAX:03-5488-5087 ●お申し込み受付後、事務局より「ブラス・ジャンボリー参加案内」を郵送します。 |
※実行委員会は、演奏会での写真撮影ならびにビデオ収録を行うとともに今後の開催案内およびホームページ等に掲載利用させていただきます。