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ホーム > 学校教育関係者向け > MUSIC PAL > いろいろな楽器を知ろう : リコーダー
現代のものにもっとも近い形のリコーダーが記録として残されている本の中には、大小3本のリコーダーが紹介されています。
バロック時代(1600年〜1750年)になると、リコーダーはもっぱらソロ用の楽器として用いられるようになってきます。
リコーダーは20世紀に入って、再び専門家の手で演奏されるようになり、様々な特徴のリコーダーが誕生しました。
ヤマハリコーダーは、独自に設計されたABS樹脂を使用したものと、木製リコーダーの2種類があります。
リコーダー(木製、プラスティック製)および、テナーリコーダー、バスリコーダーのお取扱いとお手入れについてご案内します。
ソプラノ(ジャーマン式、バロック式)、アルトリコーダーそれぞれのリコーダーで、弾きたい音の音符にさわると、指使いが表示されます。
ヤマハ豊岡工場でリコーダーが作られる様子を栗コーダーカルテットと一緒に見学してみよう!
「リコーダーってこういう楽器だったの!」と驚くこと必至。奥深いリコーダーの世界をのぞいてみませんか。
ABS樹脂製と木製のソプラノ、アルト、テナー、バスなどたくさんのリコーダーがご覧いただけます。
リコーダーに関する楽譜情報サイトです。新刊の案内やキーワードでお求めの楽譜を検索できます。