ヤマハ吹奏楽団
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演奏会レポート
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■ヤマハ吹奏楽団ポップスコンサート2011
日時:12月18日(日) 15:00開演
会場:アクトシティ浜松大ホール
指揮:須川展也(常任指揮者)
主催:ヤマハ(株)ヤマハ吹奏楽団
協賛:ヤマハ発動機(株)
ヤマハ吹奏楽団年末恒例となりましたポップスコンサート2011、今年も盛大にアクトシティ浜松大ホールで開催。宇宙のテーマに「スターパズルマーチ」「宇宙の音楽」「スターウォーズより」など多彩なプログラムを用意して楽しんでいただきました。
開演前には、プレコンサートも行い、会場を盛り上げました。
また、被災地への募金活動も行い、来場者に団員が自ら募金箱を持って寄付を呼びかけた。11万円集まり、浜松市が支援している岩手県大船渡市の赤崎小学校に贈ることになった。この学校はヤマハ吹奏楽団が青森で開催された全国大会の翌日(10月31日)に、被災地・赤崎小学校で「ふれあいコンサート」を行ったご縁で引き続き支援いたしました。
■被災地・大船渡市の小学校で「ふれあいコンサート」開催
日時:10月31日(月) 13:10~13:40
会場:蛸ノ浦小学校
指揮:須川展也
曲目:氷結の花/宝島/トトロの「さんぽ」/海を越えた握手/他
東日本大震災の被災地、岩手県大船渡市は浜松市が震災後、継続して支援を続けている街。そんなご縁でヤマハ吹奏楽団は青森市で10月30日(日)開催された全日本吹奏楽コンクールの翌日、70人の団員が2台のバスで蛸ノ浦小学校に訪問した。
体育館で、被災した赤崎小学校の生徒さんと蛸ノ浦小学校の生徒さん200人、そして校庭の仮設住宅の皆さんにお集まりいただき、演奏会を楽しんでいただいた。
また、浜松のお友達から寄せ書きしていただいた700人のメッセージサインフラッグや子供たちと仮設住宅の皆さんへのささやかなプレゼントをさしあげた。ジュビロ磐田からも、前田選手や川口選手がサインした応援フラッグとボールをプレゼントし、皆さんに喜んでいただいた。
あっという間に時間が過ぎて、お別れをしなければならず申し訳なかったが、皆さんのお見送りをいただいて蛸ノ浦小学校を後にしてバスで一関に向かった。途中に陸前高田など通ったが、言葉にできないほど、街が無くなっていて、1日も早く復興していただくことを祈りながら、一関から新幹線で浜松に戻った。
寄せ書き入りメッセージフラッグ 演奏会の様子
演奏会の様子 子供たちと仮設住宅の皆さん
■第59回全日本吹奏楽コンクール全国大会 「職場・一般の部」 2年連続30回目の金賞受賞
日時:10月30日(日)開演/前半9:30 後半14:00
会場:青森市文化会館
主催:(社)全日本吹奏楽連盟 朝日新聞社
出場:26団体出場 ヤマハ吹奏楽団は後半(13団体)7番目の演奏
課題曲:5「薔薇戦争」より戦場にて 山口哲人 作曲
自由曲:「氷結の花」-吹奏楽のための 中橋愛生 作曲
指揮:須川展也
ヤマハ吹奏楽団(団長 川瀬忍、常任指揮者 須川展也)は、10月30日(日)青森市文化会館で開催された、(社)全日本吹奏楽連盟主催の第59回全日本吹奏楽コンクール全国大会「職場・一般の部」に、東海支部代表として出場し、2年連続30回目の金賞を受賞した。
一昨年から、職場の部(約100団体)と一般の部(約1700団体)が統合され、今年は543団体が予選から参加し、全国大会には26団体が支部から推薦されて出場した。
ヤマハ吹奏楽団は盛岡の岩手県民会館でホール練習し、青森入り。青森では市内の県立青森高校の音楽室をお借りして本番に備えた。後半の部のため午後1時過ぎに会場入りし、チューニングを済ませ3時30分ごろ演奏した。
皆、今までの練習成果を如何なく発揮し、念願の2年連続30回目の金賞を受賞することができた。
岩手県民会館での練習 表彰式
賞状とトロフィーの贈呈 全員での集合写真
■第82回 都市対抗野球大会 ヤマハ吹奏楽団応援
日時:10月24日(月)午後6時開始(第3試合)
会場:京セラドーム大阪
対戦:門真市(パナソニック)×浜松市(ヤマハ)
主催:財団法人日本野球連盟、毎日新聞社
共催:大阪市
浜松市代表のヤマハ野球部の応援に、ヤマハ吹奏楽団は応援に大阪京セラドームに駆け付けた。
試合は大変緊迫した内容で、延長戦へとなだれ込み。タイブレークに入った延長12回にヒットなどで6点を勝ち越し、パナソニックの追撃を退けて勝利した。団員は攻撃時などは、連続して演奏し、4時間を越えた応援で、皆ヘトヘトでした。
ヤマハ吹奏楽団は次の試合は全日本吹奏楽コンクール全国大会と重なってしまい、応援に駆け付けることはできない。何とか決勝まで、勝ち進んでいただき、優勝戦でしっかり応援して、優勝に貢献したい。
激ねりで盛り上がる応援団 ヤマハ吹奏楽団応援演奏
■都市対抗野球予選 ヤマハ吹奏楽団連日応援
期日:8月22日(月)~9月12日(月)
会場:岡崎市民球場
結果:ヤマハ(浜松市) 第四代表
応援:ヤマハ吹奏楽団
第82回都市対抗野球大会東海地区二次予選の第四代表決定戦がありヤマハ野球部はJR東海と対戦し、4-2で下し、八年連続三十五回目の出場を決めた。本大会は東日本大地震の影響で秋の開催となり10月22日(土)から大阪・京セラドームで行われます。ヤマハ吹奏楽団は二次予選を連日応援に駆け付け、ヤマハ野球部の勝利に貢献いたしました。本大会もしっかり応援して勝利とヤマハブランドイメージアップに繋げたいと思います。 スタンドから応援のヤマハ吹奏楽団
■第66回東海吹奏楽コンクール「職場・一般の部」 朝日新聞社賞受賞し全国大会へ
日時:2011年9月4日(日)11:00開演
会場:長野県伊那文化会館
主催:東海吹奏楽連盟
台風の影響で、本番当日朝から雨で、移動が大変でした。コンクール会場近くの飯島町文化館をお借りして、午前練習をして会場の伊那文化会館にバスで向かった。出演順は14団体中11番の演奏。バスからの徒歩での移動時も雨が降っていて、団員は濡れながら会館入りした。本番まで、時間があるので他の団体を3団体位聴いてから、演奏準備に入り、午後3時30分ごろに本番を行い12分の演奏が終えた。多少のミスはありましたが予定通りの熱演で、最優秀の朝日新聞社賞を受賞。皆さまのご声援、ほんとうにありがとうございました。
尚、全国大会は、10月30日(日)青森文化会館で開催されます。ヤマハ吹奏楽団は出演団体26団体の後半の部に出場いたします。課題曲は「薔薇戦争」戦場にて/山口哲人、自由曲は「氷結の花」/中橋愛生の曲を須川展也氏の指揮で演奏し、30回目の金賞受賞を目指します。
■第52回静岡県吹奏楽コンクール<職場・一般の部>
日時:2011年7月24日(日)10:30開演
会場:静岡県小山町総合文化会館 金太郎ホール
主催:静岡県吹奏楽連盟 朝日新聞社
審査員: 秋 透 作曲家
  品川政治 クラリネット奏者
  砂川隆文 トランペット奏者
  彦坂眞一郎 サクソフォン奏者
  藤原功次郎 トロンボーン奏者
演奏曲目: ヤマハ吹奏楽団 課題曲/ 5 「薔薇戦争」より 戦場にて
山口哲人 作曲
自由曲/ 「氷結の花」 ‐ 吹奏楽のための
中橋愛生 作曲
指揮者/ 須川展也
成績: 職場・一般の部
朝日新聞社賞/県知事賞…ヤマハ吹奏楽団(東海大会出場決定)
【金賞】 ヤマハ吹奏楽団、浜松交響吹奏楽団、
清水ウインドオーケストラ
【銀賞】 焼津市民吹奏楽団、静岡ウインドオーケストラ、
沼津プラス・フロンティア、島田交響吹奏楽団
【銅賞】 御殿場吹奏楽団、掛川吹奏楽団
第52回静岡県吹奏楽コンクール職場・一般の部が7月24日(日)小山町の小山町総合文化会館で開催された。職場・一般の部は9団体出場。ヤマハ吹奏楽団は出演順1番で、課題曲は「薔薇戦争」より戦場にてと自由曲を本年度のヤマハ吹奏楽団委嘱作品「氷結の花」を須川展也氏の指揮で65名の団員が熱演し、金賞を受賞。東海大会は9月4日(日)長野県伊那文化会館で開催される。
東海大会は愛知、長野、三重、静岡、岐阜からの代表14団体が出場し、2団体のみ全国大会に出場することができる。
金賞受賞をみんなで喜んでいます 陣川幹事長と中川幹事が賞状と盾を持ってポーズ
■ヨモギヤ楽器100周年記念 宮谷理香・ヤマハ吹奏楽団コンサート
日時:2011年5月22日(日)PM3:00開演
会場:愛知県芸術劇場コンサートホール
主催:ヨモギヤ楽器株式会社
出演:宮谷理香(ピアニスト)、須川展也(サクソフォン)
指揮:須川展也
曲目: オリエント急行 / P.スパーク トリステーザ / H.ロボ
  氷結の花 / 中橋愛生 宝島 / 和泉 宏隆
  復興 / 保科洋 青春の輝き / カーペンターズ
  エル・カミーノ・レアル オーメンズ・オブ・ラブ
  ラプソディー・イン・ブルー  
ヨモギヤ楽器は名古屋地区では管楽器・鍵盤楽器の総合楽器店として最大手で、昨年創立100周年を迎え、記念演奏会としてヤマハ吹奏楽団を招聘された。
名古屋ではコンクールでの演奏以外ではここ数十年ヤマハ吹奏楽団は演奏会を行っていない。今回の愛知県芸術劇場コンサートホールは大変音響的にも素晴らしく演奏しやすかった。
また、満席のお客様で、1曲目から団員はハイテンションで演奏し盛り上がった。聴かせどころは、ラプソディー・イン・ブルーでピアニストの宮谷理香さんとの共演が一番華やかでした。
なんとか100周年に花を添えられたかわかりませんが、団員は精一杯演奏しアンコール「海を越えた握手」で終えた。
愛知県芸術劇場大ホール・ ゲネプロ 愛知県芸術劇場大ホール・本番
■2011 JAPAN BAND CLINIC 第42回 日本吹奏楽指導者クリニック「ファイナルコンサート」
日時:2011年5月15日(日)AM11:00開演
会場:アクトシティ浜松大ホール
主催日本バンドクニリック委員会
出演:宝塚市立中山五月台中学校、ヤマハ吹奏楽団
指揮:保科洋、須川展也
曲目: 復興 / 保科洋
交響曲第4番より終楽章 / P.チャイコフスキー
オリエント急行 / P.スパーク
氷結の花 / 中橋愛生
エル・カミーノ・レアル / A.リード
バンドクリニックは歴史あるイベントで今年42回目を迎えた。
全国の吹奏楽指導者1000名を越える皆様が浜松に来てくださった。ヤマハ吹奏楽団は最終日「ファイナルコンサート」に出演し5曲演奏。
1曲は東日本大震災で被災された方々の一日も早い復興への思いを込めて作曲者・保科洋氏の指揮で「復興」を演奏。東北地方の吹奏楽の皆さんが元気になってくださることを祈りました。
演奏の最後に、閉会式も行われ3日間の全日程を終えた。
来年また、「音楽の都 浜松」で開催されヤマハ吹奏楽団が出演するチャンスにめぐり合えば「心を込めた」演奏を届けたい。
アクトシティ浜松大ホール・本番
■ヤマハ吹奏楽団「第45回記念定期演奏会・東日本大震災復興支援コンサート」
日時:2011年4月16日(土) 開演 16:00
会場:アクトシティ浜松大ホール
主催:ヤマハ株式会社 ヤマハ吹奏楽団
指揮:今村 能(客演指揮者/ポーランド国立歌劇場指揮者)
ゲスト:山本浩一郎(トロンボーン/シアトル交響楽団ソロ首席)
曲目: 復興/保科洋、
氷結の花ー吹奏楽のための/中橋愛生、
トロンボーン協奏曲「収穫」/J.マッケイ、
アルプス交響曲(全曲)/R.シュトラウス 石毛里佳 編曲
ヤマハ吹奏楽団「第45回記念定期演奏会・東日本大震災復興支援コンサート」がアクトシティ浜松大ホールで2000名のお客様を迎えて開催。東日本大震災を受けてプログラムに加えた「復興」保科洋作曲を被災地の一日でも早く復興を願い、演奏した。
開演前には、団員みずから募金箱を抱え、来場者に寄付を呼びかけた。演奏会の収益金の一部と来場者の寄付をあわせて、(社)全日本吹奏楽連盟を通じて、被災地の学校の楽器購入などに役立てていただくことになった。
さて、演奏は、今回書き下ろしの委嘱作品「氷結の花」、そしてトロンボーン協奏曲「収穫」を演奏し一部終了。
二部はメーンのアルプス交響曲、演奏時間50分でバンダに市内の高校生や市民オーケストラの皆さんが参加して大編成(100名を超える)で演奏した。アンコールは「ロンドンデリーの歌」を演奏して終演。演奏者も来場者も皆、大震災復興を願った。
バンダの皆さんとアンコール演奏 ヤマハ吹奏楽団と山本浩一郎氏共演
■第34回全日本アンサンブルコンテスト全国大会
ヤマハ吹奏楽団打楽器八重奏 金賞受賞
日時:2011年3月19日(土)
会場:鹿児島市民文化ホール
主催:(社)全日本吹奏楽連盟・朝日新聞社
主管:九州吹奏楽連盟
後援:文化庁・鹿児島県教育委員会・鹿児島市教育委員会
部門:職場・一般の部(22団体)
結果:ヤマハ吹奏楽団 打楽器八重奏 金賞
鹿児島市民文化ホールで開催された「第34回全日本アンサンブルコンテスト」全国大会に東海支部代表として職場・一般の部にヤマハ吹奏楽団打楽器八重奏が出場し、金賞を受賞した。(昨年も打楽器八重奏が全国大会に出場)
当日は鹿児島市内の中学校体育館をお借りして練習し、午後4時職場・一般の部出演順3番目で演奏。緊張した中にも感動的な演奏で来聴者から盛大な拍手をいただいた。
また、東北地方太平洋沖地震で被災された方々に思いも込めて演奏。リーダーの坂巻団員は「今までで、一番まとまった演奏ができたし、被災された方々にも届いたと思う。」とコメントしていた。
打楽器八重奏メンバー 出場メンバーと応援スタッフ
第37回東海アンサンブルコンテスト
日時:2011年2月13日(日)
10:00開演
会場:羽島市文化センター
部門:職場・一般の部
審査員: 安藤真美子(トランペット・東京佼成ウインドオーケストラ)
    小串 俊寿(サクソフォン・東京音楽大学)
    中村めぐみ(クラリネット・シエナウインドオーケストラ)
    並木 博美(ホルン・東京佼成ウインドオーケストラ)
    森田 利明(指揮者)
出場: ヤマハ吹奏楽団 打楽器八重奏 金賞・代表 テュポエウス/野本洋介
金村 幸一 坂巻 晋 坂巻 有里子 石井 裕太郎
石井 祥子 夏目 信之介 石原 史織 山越 哲也
ヤマハ吹奏楽団 クラリネット八重奏 金賞 一双/石毛里佳
村松 真衣 馬渕 明 竹内 奈津子 長尾 瞳
松本 純一 新村 美樹 冨田 直史 中川 佑一
ヤマハ吹奏楽団打楽器八重奏とクラリネット八重奏は前日12日に本社で練習し、バスで岐阜大垣市のホテルに移動。
本番当日は午前中のコンテストとなるため、羽島市の隣の大垣市に宿泊。当日朝は6時前から、宴会場をお借りして、練習を行った。打楽器の出番が10時のため、先に移動し、会場入り。クラリネットは少し遅れて会場へ向かった。
職場・一般の部に25チーム(長野、静岡、岐阜、愛知、三重)の代表が全国大会2枠の権利を目指し、競い合った。審査方法も東海地区はA、B、Cの評価区分で金賞、銀賞、銅賞を決めた。ヤマハ打楽器はオールAで金賞・代表を獲得。クラリネットはAが4、Bが1で金賞。もうひと枠は愛知県代表のアンサンブルパストラーレ(金管八重奏)が選ばれた。
全国大会は3月19日(土)鹿児島市民文化ホールで開催される。金賞受賞目指し、明日から練習がスタートする。
クラリネットメンバー 打楽器朝の練習
クラリネット八重奏(賞状) 打楽器八重奏(賞状)
第44回静岡県管打楽器アンサンブルコンテスト
日時:2011年1月30日(日)
10:00開場 10:30開演
会場:掛川文化会館シオーネ
部門:大学・職場・一般の部
主催:静岡県吹奏楽連盟 / 朝日新聞社
成績:ヤマハ吹奏楽団
打楽器八重奏 テュポエウス/野本洋介 金賞 東海大会へ
金管五重奏 とある まる まんまる/挟間美帆 金賞
クラリネット八重奏 一双/石毛里佳 金賞 東海大会へ
混成五重奏 スプラウツ/長生 淳 金賞
職場・一般の部に34チームが出場。朝10時から大学の部がスタートし、職場・一般へと演奏され、最後にフェスティバルで4チームが演奏して終えた。アンサンブルコンテストは制限時間5分で演奏しなければならず、条件は厳しい。
ヤマハ吹奏楽団から上記4チームが出場した。打楽器八重奏は昨年全国大会に出場し銀賞。メンバーは変わらずでリベンジに燃えていた。金管五重奏はここ数年は出場しておらず、久しぶりの出場となった。クラリネット八重奏は昨年も東海大会に出場し金賞受賞したが打楽器八重奏と競い、代表になれなかった。今年は全国大会出場を狙っている。
最後の混成五重奏は、昨年入団した5名で編成した。実力は充分であるがキャリアが不足で心配したが、見事金賞受賞。
全チーム金賞受賞したが、規約で1団体から2チームまでしか出場できず。打楽器八重奏とクラリネット八重奏が、2月13日(日)岐阜県羽島文化センターで開催される東海大会に出場することになった。
出場者全員
打楽器八重奏 金管五重奏
混成五重奏 クラリネット八重奏
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