ページ内移動リンク

YAMAHA
  • テキスト版
  • オンラインメンバー
サイト内検索

ホーム > 製品を探す > ホームシアター/オーディオ >サポート&ダウンロード > ファームウェア/ソフトウェアのダウンロードsoundSt@tion アプリケーション開発用DLL


サポート&ダウンロード

ファームウェア/ソフトウェアのダウンロードトップ
soundSt@tion アプリケーション開発用DLL(SDK_DLL)の配布
DP-U50/AP-U70/RP-U200 コマンド制御用 DLL (Hid_IO_SDK.dll)を利用して、独自のアプリケーションを作る事が出来ます。
本DLL使用方法につきましては弊社サポート外とさせていただきますことをご了承ください。

コマンド制御用 DLL (Hid_IO_SDK.dll)の特徴
ボリューム ボリュームの変更が出来ます。 マックスボリュームの変更が可能です。アプリ側からボリュームを操作する時に突然最大音量になるような事を防げます。
また、デジタルボリュームの変更も可能です。 本体のデジタル処理部で音量をデジタル的に UP/DOWN させる機能です。本体からのデジタル出力やアナログ出力のレベルを調整することができます。

入力ソースの
切り替え

入力したいソースを選択できます。
USB: パーソナルコンピューターからUSBケーブルを通して送られてくるデジタル信号を再生します。
PC-DG: 本体の「DIGITAL-PC IN」入力端子に入力されたデジタル信号を再生します。
PC-AN: 本体の「ANALOG-PC IN」入力端子に入力されたアナログ信号を再生します。
AUX1-DG: 本体の「DIGITAL-AUX1 OPT IN」入力端子に入力されたデジタル信号を再生します。
AUX1-AN: 本体の「ANALOG-AUX1 IN」入力端子に入力されたアナログ信号を再生します。
AUX2: 本体の「ANALOG-AUX2 IN」入力端子に入力されたアナログ信号を再生します。
TUNER: 本体FMチューナーの受信信号を再生します。 *RP-U200 のみ有効です。

DSP モード 選択したいDSP音場プログラムを切り替えることが出来ます。
●HALL  ●JAZZ  ●CHURCH  ●GAME  ●MOVIE  ●LIVE  ●VDD
*VDD の本体表示は、入力ソースの種類と本体状態で「NORMAL / VDD / DTS / HP3D」に自動切替します。
*「NORMAL」は、RP-U200 のみの表示となります。

スピーカー: DP-U50・AP-U70 と RP-U200 のバーチャルスピーカーでは、バランス制御が出来ます。RP-U200では、マルチチャンネルスピーカー(5.1ch)の操作が出来ます。
フロント(2ch)・サラウンド(2ch)・センター・サブウーファーへの出力レベルの制御が出来ます。 センタースピーカーについては、Delay 調整も可能です。

チューナー: RP-U200 のみ FM チューナーを使用出来ます。周波数の相対指定 ( UP/DOWN )、プリセット指定など出来ます。
使用上の注意
本 Software Developer Kit (以下、SDKと表記)は、弊社製品(DP-U50/AP-U70/RP-U200)ユーザー向けに無償で提供するものです。お使いいただく上で以下の点で合意いただけない場合は、ご使用できません。

(1)
SDKを使用するためには、Windows プログラミングの基本的な知識とVisual C++, Visual Basic 等の開発環境が必要となります。 弊社では、Windows プログラミングについての問い合わせには、一切お答えできかねます。ご承知置き下さい。
(2) SDK使用に関する問い合わせについて、弊社では一切お答えすることはできません。 ヘルプ(DP-U50/AP-U70/RP-U200 SDK ヘルプ)を参照して下さい。
(3) 万一、SDKを使用した事により損害が発生したとしても、弊社は一切の責任を負いません。
(4) SDKの著作権については、弊社に有することとします。
(5) SDK全てもしくはその一部を無断で複製又は配布することを禁止します。
(6) Windows Vista以降のOSには対応しておりません。
ファイル構成
【開発環境】
Visual C++  : Version 6.0 ServicePack 4
Visual Basic : Version 6.0 ServicePack 4

ZIP圧縮形式(912KB)になっていますので、解凍後ご使用ください。

SDKフォルダ
file
vb



samp_exe.lzh
Visual Basic によるサンプルプログラムの実行ファイルです。
*ランタイムモジュールは含まれていません。
samp_vb.lzh Visual Basic によるサンプルプログラムのソースです。


vb_dll.lzh DLL本体とHid_IO_SDK.dllの外部プロシージャへの参照を宣言しているヘッダファイルです。
vc
samp_exe.lzh Visual C++ によるサンプルプログラムの実行ファイルです。
samp_vc.lzh Visual C++ によるサンプルプログラムのソースです。

vc_dll.lzh DLL本体とHid_IO_SDK.dllの外部プロシージャへの参照を宣言しているヘッダファイルとVisual C++ 用のインポートライブラリです。
pet2-sdk.chm ヘルプファイルです。
【同意してダウンロードする】(sdk.zip / 912kB)
ファームウェア/ソフトウェアのダウンロードトップ

薄型テレビオーディオサイトダイレクト販売 オンラインショップ<Yダイレクト>

ページの先頭にもどる
(c) Yamaha Corporation. All rights reserved.