芸術表現の可能性を極めた最高峰モデル、ヤマハコンサートグランドピアノ「CFX」
1900年、国産第1号のピアノを世に送り出して以来、つねに日本のピアノづくりの指標でありつづけたヤマハピアノ。その品質は世界の名だたるピアニストたちにも認められ、'98年の第11回チャイコフスキー国際コンクールでは、ヤマハ「CFIIIS」を使用したデニス・マツ-エフが優勝するなど、数々のひのき舞台において聴衆を魅了してきました。伝統の技術と最新のエレクトロニクス技術を生かして、ヤマハピアノはこれからも芸術表現の世界を広げながら進化をつづけます。



